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高知県大月町のヘルニア治療施設の情報が登録されていません。

アサヒハナゴイ 2003年、柏島エリアの勤崎で撮ったアサヒハナゴイです。背鰭をきれいに開く瞬間をなかなか捉えることができません。高知県大月町 勤崎 -48m
DIVELOG(080706) ハチマキダテハゼ&ピグミーシーホース 場所:高知県大月町(潮:中潮) (左)名前:ハチマキダテハゼ 水深15mの砂場にいた大きさ7cm位の個体。ここ大月町では到る所で見られるハゼだが、地味な姿で目立たず、あまり被写体にはならない魚。でも、この魚の綺麗
DIVELOG(080705) ヌノサラシ&コスジイシモチ 場所:高知県大月町一切(潮:中潮) (左)名前:ヌノサラシ 水深8mの岩場の陰にいた大きさ15cm位の個体。大月町でも時々見かける魚。「日本の海水魚」によると分布は広く、相模湾以南の西日本、インド・太平洋域に分布とある。
ミナミハナダイ♂ なかに少数ですがミナミハナダイが混じっていました。低い体高ですぐ見分けはつきます。寄るには寄れたのですが、残念ながら特徴ある2つに分かれた背鰭は閉じたまま、そして尾鰭の先はフレームからはみ出してしまいました。高知県大月町 勤崎
フリソデエビ 費やしたのは懐かしい思い出。その後、柏島はもちろん、串本でも普通種とは言えないまでも、年間を通じて見ることができるようになりました。「その気」で探す目が多くなっただけでなく、最近の高水温傾向と関係ありそうです。高知県大月町 後浜
スジクロユリハゼ に砂溜まりがあるような環境を好むようです。アケボノハゼと同じく、久米島の水深40mあたりで見たことはありますが、柏島では勤崎の35mラインから下で普通に見ることができました。この写真は2003年に撮ったものです。高知県大月町 勤崎
DIVELOG(080628) タナバタメギス&ホンベラ&ミヤケテグリ 場所:高知県大月町(潮:中潮) 名前(左):ミヤケテグリ 水深10mの岩場にいた大きさ3cm位の雌。いつも鰭全開が撮れず苦労していたが、今回の個体は近くに別の個体がいたためか必死でアピールしていた。全ての鰭を全開に
クジャクベラ 比較的稀な種類ですが、勤崎の水深35m〜40mあたりには普通にいて、鰭を全開にしてメスにアタックするオスの姿もよく見ることができました。ここ3年ほど、勤崎で潜っていませんが、今はどうなのでしょう?高知県大月町 勤崎
アケボノハゼ ウーマガイの水深40mより少し深いところでした。そのアケボノハゼが柏島にいると聞いた時は驚きましたが・・・勤崎の35mより深いところにいけば、あっちにもこっちもいくらでもいる!微妙な体色がなんともいえない美しさです。高知県大月町 勤崎
DIVELOG(080629) キツネメネジリンボウ&ズグロダテハゼ&セボシウミタケハゼ 場所:高知県大月町一切(潮:若潮) 名前(左):キツネメネジリンボウ 水深35mの砂場にいた個体。日本固有種で、ご当地、高知県柏島で発見されて有名になった魚。キツネメ・・・とあるように眼を通る明瞭な黒色斜線が特徴的で大月町に来たら目に
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